会社沿革

会社沿革

1987年10月 滋賀県野洲郡中主町に於いて資本金3,400万円にて設立、創業

          東京営業所を開設

          代表取締役 小野弘文 就任

1988年1月   マスフローメータ MM-10, 20シリーズを販売開始

1989年11月 マスフローコントローラ MC-100、200シリーズを販売開始


 

1990年11月 資本金を5,000万円に増資

          液体用マスフローコントローラ LC-1000を販売開始

1991年12月 デジタルマスフローコントローラ MC-2000シリーズを発表

1992年12月 デジタルマスフロメータ MM-2000シリーズを発表

1993年12月 液体気化供給器LV-1100, AV-1100を発表、販売開始

1996年12月 液体用デジタルマスフローメータ LM-2100を発表、販売開始

1997年10月 液体(TEOS)自動供給装置LSS-1000を販売開始

1998年4月   代表取締役 磯田頼孝 就任 取締役会長 小野弘文 就任

1998年8月   資本金を9,995万円に増資

1999年9月   強誘電体CVD 用液体気化供給器VU-510を発表、販売開始

 


 

2000年2月    低価格商品MC-3100E、MC-3200Eを販売開始

2001年8月    資本金17,487万円に増資

2001年11月  ISO9001認定取得 BVQI(現ビューローベリタスジャパン)

2002年3月    Device Net 対応マスフローコントローラ MC-5000シリーズを発表、販売開始

2002年10月  高効率気体用熱交換器HX-10、HX-101を発表、販売開始

2003年12月  耐酸性マスフローメータAM-3000を発表、販売開始

2004年1月    プリミックス気化器VU-T450、VU-T550を発表、販売開始

2005年5月    滋賀県大津市に本社、新工場を建設

                     本社工場・滋賀営所を移転

2006年12月  低温高効率気化器VU-910を発表、販売開始

2008年6月    ISO14001認定取得 BVQI(現ビューローベリタスジャパン)

2008年7月    高精度マスフローコントローラ MC-3000Lシリーズを発表、販売開始

2009年6月    液体用マスフローコントローラ LC-3000Lシリーズを発表、販売開始


 

2011年12月   Ether CAT 対応マスフローコントローラ MC-5000シリーズを発表、販売開始

2012年5月     マレーシアに製造会社JP LINTEC を設立

2012年12月   VR機能搭載マスフローコントローラMC-700シリーズを発表、販売開始

2014年12月   ローコストマスフローコントローラMC-10シリーズ、

                コリオリ液体マスフローコントローラLC-4000シリーズを発表、販売開始